本との出合い
本との出合いの記事要約は下です。
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本との出合い
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運命は「口癖」で変わる
うつ病、パニック障害になっているあなたは、今すごく自分を悲観していないでしょうか。 不安の渦で、「このままではどうしよう」「つらい」「苦しい」といつも口に出していないでしょうか。 私も子供といつも 「何でこんなに体調悪いんだろうね。」「薬は効かないね。」「どうして眠れないの。」 「困ったね」 などと言っているものでした。 でも、私が読んだ本、 『運命は「口ぐせ」で決まる 「思いどおりの自分」をつくる言葉の心理学メソッド』では 口ぐせには威力がある。口癖の威力とは何か。 脳の働きはどうなっているか。口癖で脳がどう反応するかーーなどを 脳の働きから科学的に解明して、口癖の重要性を説いていました。 普通の「夢がかなう」的な本は、「願いが強ければ夢はかなう」と言うようなことを列挙していて、読んだ後 「本当にそうかな?そんなにうまくいくはずないでしょ」とか 「これはできるひとのはなしだなあ〜」的感・・・続きを見る (2006年11月20日)
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パニック障害、うつ病を乗り越えよう
パニック障害、うつ病になっている方は今、とても苦しんでいらっしゃるのではないでしょうか。 「何故私が?」「何でこんな目にあうんだろう」「胃が苦しい」「吐き気がする」「働けない、生活、どうしたらいいんだろう」「こんな体で今後どうなるのだろう、ああ、眠れない、眠れないのに体はどうしようもなくつかれきっている。苦しい」「こんな苦しいなら、いっそーーー」「こんな世の中にいても夢も希望もない」−−−−−−いろんな苦しい思いが行き来しているのではないでしょうか。 今、学校にいけなかったり仕事できなかったりで、すごく人に遅れをとっていると感じたり、将来の不安で頭の中はいっぱいになっているのではないでしょうか。 私は子供がパニック障害、うつ病になった時、それこそ子供は上記のようなことを考えていて苦しいだろう。私も何もしてやれない。とつらいでした。 また、私自身、子供の病気の相談で心療内科に走ったり、子供を・・・続きを見る (2006年11月18日)
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本との出合い
さて、このブログの主旨はパニック障害、うつ病になったとき不安をやわらげることを目的にしたブログでしたけどずっと前置きが長くなりました。 私は子供がパニック障害、うつ病になったとき、とてもつらいでした。 「何故?何故あんな明るかった子がこんな病気になるの?」 不思議でした。 「何が悪かった?何がこんなにしてしまった?」 疑問だけでした。 後にその原因がおいおいとわかって行きましたがそのことについてはまた違う機会に書きます。 さて、病気になったとき私を支えてくれたのは、「本」でした。 子供と病院に行くたびに帰りは決まってデパートの服売り場か本屋さん、また古本屋さんに行くものでしたが、その本屋さんではいろんな本のタイトルを見て欲しいものを買って帰りました。 子供の病気中に何冊本を手に取ったでしょう。 私は苦しい中、本との出合いによって、苦しみが減っていきました。 いや、減ったどころか、新しい世界・・・続きを見る (2006年11月17日)
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